☆☆☆《子どもたちを救うのは教育なんです!》☆☆☆
昨日は
カンボジアで 80人の孤児たちのお父さんとして生きる勇太くんに会いました!
その話が
本当に衝撃だったのです!
施設には
11歳で親から農薬をかけられ
片目が見えない男の子がいるそうです!
普通なら
『なんで自分だけ………』
と恨んでもおかしくありません!
でもね!その子は
『僕は 前世で
同じようなことをしてしまい
誰かの目を見えなくしてしまったのです!
だから 今世は
僕がその苦しみを背負って生きていかなければいけないのです!』
『今を正しく生きて
来世に繋げたいと思います!』
と語るそうです!
さらに
ある女の子は
『こうして孤児になったのは
前世で
子どもを捨てたからです!
だから今 自分も同じ体験をしているのです!
今世は ちゃんと
立派に生きます!』
と言うそうです!
僕ね!
この話を聞いて
涙が出そうになりました!
もちろん
前世や来世を信じる信じないは
人それぞれです!
でもね!
人のせいにせず
【今をどう生きるか!】
を大切にしている姿が
本当に素晴らしいと思ったのです!
そして
驚いたのは
そんな過酷な環境でも
子どもたちが
みんなイキイキと生きていることです!
そして
大好きな日本語や英語を 一生懸命に勉強してるそうです!
実はね!
カンボジアでは
幼い頃から仏教の教えに触れ
小1の授業では
瞑想から 始まるそうです!
教育が違うのです!
さて
日本では
2025年の小中高校生の自殺者は
540人くらいと言われています!
日本全体の自殺者は減っているのに
子どもたちは 増えているのです!
僕はね!
これは 日本の戦後の教育が
大きく変わってしまったことも
関係してると思うのです!
点数や競争ばかりではなく
もっと
『人に親切にする!』
『感謝して生きる!』
『比べなくていい!』
『70点で満点!』
そんなことを教えるのが教育が必要かもしれません!
教育が変えれば
子どもたちの心が変わります!
そして子どもたちが
もっと楽しく
もっと幸せに
生きられる世の中になると思うのです!
さぁ今日もいい気分🎵
人に親切にして自分も喜び
楽しく幸せに顔晴っていきましょう❤
ふみや🎵
