株式会社 奥志摩グループ 会長取締役 中村文也 オフィシャルブログ

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💓美味しいものを食べて頂きたい!💓

☆☆☆《美味しいものを食べて頂きたい!》☆☆☆

家で作るカレーライスって 何故か美味いですよね!

カレー専門店も 美味いけど

母ちゃんが作るとか かみさんが作るカレーは
専門店より 本当に 美味しいと思います!

おそらくみなさんの家庭でも
月に1度は カレーライスの日があり
旦那さんや 子ども達は 喜んでくれるのじゃないですか?!

さて それでは
何故 専門店より 美味しいと思うか?なんです!

それはね!

【家族愛】と言う スパイスが 入るからなんです!

子ども達や旦那さんに 美味しいカレーを食べさせたいと言う 愛のスパイスで味が変わるのです!

さて
我々 飲食店でも 食事を 作業(仕事)として作る人と

美味しいものを 食べて頂きたいと 心を込めて作る人がいるのです!

レシピは同じで 全ての分量や 作り方は同じなのに 食べ比べると明らかに 後者の方が美味しくできるのです!

我々 飲食店でも
お母さんや かみさんのように
愛のスパイスを入れることが 一番の料理人なんです!

それなのに
厨房で 怒鳴り声が聞こえて来ることがあります!

また イライラしながら
料理をしてる人がいるのです!

そんな人の料理には 毒が入るのです!

毒といっても 死んでしまう毒ではありません!

料理人の気持ちの毒です!

それを食べたお客様は 気持ちの毒だから
気の毒になります!

(上手いこと言うなぁ)

だからね!
料理人の人は 腕じゃなく
一番は 心なんです!

いかに 美味しいものを 食べて頂きたいと思う心なんです!

その為にも 人間磨きが大事なんです!

飲食店で働く多くの人達に 今日はこれを伝えたいのです!


以下 おまけがありますので 時間のある方は 読んでみて下さい!
(けいさんありがとう)

執行先生の著書よりご紹介させていただきます。



Q よく、母親が子供のために握ったおにぎりは、市販のおにぎりと比べて、食べるとより元気になると言われています。


これは、愛情のこもったおにぎりの中に、生命エネルギーが付加されると考えてよいのでしょうか。



A まったくその通りです。


おにぎりを握るときに、子供のことを考えるという行為によって、おにぎりの米の中に生命エネルギーのひとつである愛情のエネルギーが入るのです。


米が本来持っている生命エネルギーに、母親が子供を思う気持ちがプラスのエネルギーとなって、付加されるということです。


母親が家族のために食事を作る場合、特別な愛情を込めようとしなくても、エネルギーは付加されます。


特定の誰かのために作っている時は、その相手に対する気持ちがエネルギーになって食事に入るためです。


その入り方、相手に対する気持ちというものは、日によって少しずつ変化するので、母親の手料理は毎日食べても飽きないということにもなってくるのです。


それに比べて外食は、たとえ一流レストランのフルコースでも、三日食べると飽きてきて、続けて食べられなくなります。


それは、その思いのエネルギーが付加されていないためです。


どんなに丁寧に作っても、エネルギーが誰かに特定されていないため力が弱くなるのです。


狙いを絞った相手が食べてくれることを楽しみにしながら作った料理は、愛情という真心のエネルギーがふんだんに付加されて、おいしくなるのです。


_______


生命の理念Ⅰ

執行 草舟 著

さぁ今日もいい気分💕

人に親切にして自分も喜び

楽しく幸せに顔晴っていきましょう❤

ふみや🎵

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